皆さん、ばんわ^^
昨日は死にながら仕事してPM9:30分には寝てたえりだんです。。
このトコロの忙しさでオフなんて思いもしなかった今日この頃。。
フとしたキッカケで7プリン行ってきましたあ。。
仕事も早々と片付けて「5分も遅刻しちゃった。。」と思いながら颯爽と会場入り♪
ん・・・・
誰もおらんやんケェ〜
ここ最近プリンオフにご無沙汰な私。。
私がいない間にこんなにも時間にだらしなくなってるなんて。。
隊長や幹事長に説教せねば。。(おら、顧問だしw)
ってな感じですでに一人で一杯

19時半に皆さんご到着です^^
早速わか幹事長に「遅刻だぉ〜ゴラ。。」と言うと。。
「19時半からですよ。。何飲んでるんですか(笑)」と一言(^^;
時間を間違えてたのは私でした。。


そんなこんなで沢山集まったみたいでいつもどおりの楽しい宴。。
当初9時に帰って明日の仕事に備えようかと思ってましたが右にまんじさん、左にスカラベさん、たけろうさんとサンドイッチされたら無理無理。。
いつも通りの地獄の朝帰りとなりました。。
mwtdo隊長、わか幹事長、スカラベ宴会部長、みつひろうさん、itarumeguさん、まんじさん、たけろうさん、ティーノさん、ケダさん、よしこすさん、rioさん、gucchiさん、マナマナさん、京四郎さん。。

いつもありがとう。。
多分、私は今年は出れませんが新年会は。。
新年会は。。
・・・・
その日に帰りたい。。
皆さん、ばんわ^^
風邪ひいちゃったみたいですが熱はなし♪
禁煙3日経過のえりだんです。。
とりあえず3日坊主を超えたので前回禁煙の10日を目標に頑張ります

さて。。1年近く前にこのカテゴリーを立ち上げリベンジを誓った原木椎茸。。
最近の忙しさにベランダに放置。。となってます。。
そのまま来年頑張ります。。
と、行きたいとこですがどうしても椎茸を食いたい!!
しかしながら原木は生えてくるまで2年くらいかかるらしいし。。
恥もプライドもかなぐり捨てて購入しました。。

ヒラタケやカワラタケすらキノコを生やすことのできない私。。
それはいい事ですが椎茸はブロックで生やしたいものです。。
原木と違い生えやすい菌種らしいので期待が持てます。。

もうすでに生え始めています

¥980だったので30個ほど獲れば十分です♪
・・・・
・・・・

森田ゴールド F7 第1回目交換 550ml→1000ml
・・・・
・・・・
コメント出来ます?(笑)
※モセリーノも頑張ってるんですが1ヶ月もセットに入れず餌あげて
まして・・・両方頑張ってるということを表現したかったとです。。
皆さん、ばんわ^^
今日の関東はとてもいい天気

記憶の奥に葬りさっていた国カブのマット交換をして見ました。。
完全外での放置だったんでほぼ絶望的な状況かと思いましたが大量の糞の上に出てて成虫に入れていた止まり木をかじって逞しく生きてました。。
結局うちの累代赤カブト3セットとも全て5ニョロ以上、この夏うちに飛んできた地元カブト1セットで6ニョロと坊主なし(笑)
あの暑さの中よく生きてたなあって感心しましたあ

話は坂登って金曜の晩

またまたプレゼントが届きました♪

イエィ

やわらかピンセットはまた後で紹介(笑)

メアレーミヤマ

ん・・・まだまだ入ってます


あ!!セリケ!!しかもタイ産だし

ん・・・まだまだーw

ギリシャ産ケルブス

触覚が6節あってカッコいいんだよね♪
たくしさん、あざーす
今日は気持ち字が少ないです。。
ガラス瓶で指切っちゃって血がドバー。。
病院行ったら先生がいなくて診察拒否。。
そうしてるうちに血が止まったんでうち帰ってくるというドタバタ劇。。
もう寝ます。。
皆さん、ばんわ^^
今日は毎年恒例のミヤマ産卵総括について書こうと思います。。
毎年国産ミヤマをメインに産卵についての考察を述べてきていますが今年も同様。。
最近は以前と比べ比較的産卵セットも確立されてきています。。
特別に私が述べる必要もないと思いますがまあ、恒例行事みたいなものなのでお付き合い下さいませ(笑)
今年のうちのセットは昨年の失敗を教訓に以前のセットに戻しました。
使用ケース:中または大ケース
マット :基本的には3層構造に分け、最下段を黒土、中層を腐葉土粉砕、上層を発酵マット
産卵木 :普通の安いコナラ産卵木を加水後皮を剥き1本使用
温度 :周りは常温(30度超えもあり)に発泡スチロール箱を用い保冷剤を朝、晩1度交換
(予想温度23〜28度)
このセットに7月中旬に採集した個体を投入し難なく採卵に成功しました。
この様なセットを組めば、もはや採卵することは特別なことではなくなった種になったと言っていいと思います。
よく温度帯についての意見がありますがこの温度帯でも十分に産卵することが可能です。
この温度帯ならば夏場はノコのセットでも使用するはずだし高価な設備もいりません。
よく低温じゃなければ産まないという意見を目にしますがここ数年、私はこの温度帯で産卵孵化させています。
勿論、これは国産ミヤマの話で他の外産ミヤマでこの温度帯を使ったことはありません。。
国産ミヤマより簡単なケルブス系は比較的耐えられるかも知れませんが東南アジアのミヤマは恐らく20度以下の低温を維持しなければならないでしょう^^;
そうすると国産ミヤマを産卵させることで他にもっと大事なポイントがあるのではないかと思います。
それは昨年1セットで2桁も採れなかった失敗経験が一つのヒントだと思います。
それはセットの窒素分と粒子サイズではないでしょうか?
次に産卵木の必要性についてです。
過去の経験に基づき考察すると国産ミヤマは他のミヤマとは若干違う位置に産卵します。
東南アジア系ミヤマはどうか解りませんがケルブス系やエラフスミヤマと違って産卵木の付近に産卵します。
産卵木を使用しない方では異なるマットを使用した場合、その境目から採れるとの意見がありますが産卵木を使うことによってその面積が増えることとなり結果的に産卵する場所の選択肢が増えるという事になるのでしょう。
孵化後は♀、または他の捕食者に捕らえられないよう材に潜り混むという性質のようです。
過去にもその写真は載せてますが昨日少し今年のセットの材を割ると下記のような状態でした。

国産ミヤマ 南会津産 09孵化
たきやんさん。。もう少し待っててください。。(^^;
この結果からすると産卵材を入れた方が産卵に際してはいい結果を生むという事になります。
まあ、その後に多忙になってセット割れないとかになった時にも安心ということです(爆)
以前と違ってかなり産卵方法は確立されてきた国産ミヤマ。。
来年は皆さんも沢山産ませることを祈って今年の国産ミヤマ産卵総括を終えさせて頂きます。。
次はサイズだなあ。。ホント。。