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ビスタかっちゃいましたあ☆ 

この所パソコンが凄く不調・・・
さすがに98じゃ限界なのかも・・・(^^;
ブログ始める前は全然大丈夫だったけどやっぱりこの機械じゃ無理。
探してたら68000円で売ってたので買っちゃいました。

YAHOOBBも同時加入でこの値段だったんですがそこにも入って
さらにポイント18000つきだったので実質5万かな☆
会社で使ってるXPと比べるとちょっとWINDOWSっぽくないです。
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[ 2007/05/31 07:28 ] 未分類 | TB(0) | CM(3)

うちのケルブス♪ 

ユーロミヤマの3令幼虫ペアで2つほど購入したがやっぱり成虫からペアリングして繁殖させたい。
そんな思いでついつい買ってしまいました。

1758年ミヤマクワガタの基準種として発表されたらしいんですけど全てのミヤマの基準種がユーロミヤマだなんて初めてしりました。

それどころか2年前まではヨーロッパにミヤマがいたなんてって感じでした。
ヨーロッパ最大種で6亜種に分類されるこの種。原名亜種が私も持ってるこのケルブスケルブス(通称ケルブス)最大は90mmを超える大きさで日本のミヤマより大きくなります。

他に有名なジュダイクスやアクべシアヌス見分け方の最大の特徴は触角が六節か四節かです。

私が買った児童向けの本にはニセアクべシアヌスが載ってました(笑)
他の亜種にはラティコルニス、ポウジャディ、トルキクスといった種類があるようですがとりあえず値段的にも買える範囲のケルブスを購入しました。

来てみると日本のミヤマのような渋さはありませんがやはり外国の人???
ワインレッドの大あご、張り出した頭部の突起。品があります(笑)

繁殖は日本のミヤマより簡単というのが通説ですが私の行ってるペットショップの方は難しいといいます・・・
いったいどっちが本当なのか???

まもなく答えが出るでしょう・・・ってか♀よ。動いてるみたいだがゼリーも食しておくれ。
070524_1951~01.jpg

[ 2007/05/26 22:03 ] ユーロミヤマ | TB(0) | CM(5)

蛹室つくってます☆ 

昨日ようやく我が家に帰り早速くわがたをチェックしましたあ☆
すると蛹になってる固体もちらほら。bittyoさんから購入した悪石島産の子達も♀2頭蛹になってました☆

んでもって我が家一期待の大型♂はというと・・・
蛹室作ってました☆

このままみんな順調に羽化してくれたらいいなあ☆
070524_1951~02.jpg

[ 2007/05/24 20:17 ] トカラノコ(悪石島) | TB(0) | CM(0)

ケルブスって??? 

今日、いつも通り昼休みに本屋でクワカブ関連の本を立ち読みした。
(夢○都○○の国屋さん、いつもすいません。あれは私です。)

専門書を読んだ後児童向けのコーナーになんの恥ずかしげもなく立ち入りおもむろに手にとった本にこんな記事を見つけた。

「ヨーロッパミヤマケルブスはドイツでは天然記念物、フランスでも今後天然記念物になる貴重な・・・(以下省略」

マジっすかあ???だってタマにドイツ産とかあるしネットで見てもそんな事書いてあるトコどこにもないですよ。

あるネット情報には採集記(フランス)までありましたよ(汗)

子供だましなのか真実なのかどなたか知ってる方います?

ちなみに私事ですが要約長崎出張を終え、明日神奈川に帰れます☆
うちのケルブスの画像を近いうちにUPしたいです♪
♀よ、早く目覚めよ!!

[ 2007/05/22 16:30 ] ユーロミヤマ | TB(0) | CM(2)

ミヤマの幼虫は落ちやすい。 

うちでもこの格言は当てはまってます。
去年繁殖で割り出したうちオオクワ(マット飼育)×1、トカラノコ×1、国産ミヤマ×7との割合でした。

ちなみに現在まで菌糸ビンで飼育中のオオクワは0、国産ノコも0です。
何故かはよくわかりませんが一つには環境の変化に弱いのではないでしょうか?

私がそう感じたのはビン交換の時にミヤマは決まって中々もぐっていかず上で待機してしまうのです。

オオクワ、ノコ、ニジイロはグイグイもぐっていくのにミヤマだけ駄目です。
ユーロミヤマケルブスもやはりもぐっていくのに2時間位かかって私を心配させました(^^;

通常、上に出てくるのは酸素が足りない為とかいう意見が多くありますよね。

でも他のノコだって同じ感じでビン交換してるのに・・・
幸い現在は無事ですがいつも心配です。

本やネットなどにはミヤマも3ヶ月を目安にビン交換するというのが定説になってますが今回のBE-KUWAには1年に1回と書いてありました。

環境の変化に弱いからでしょうか?
なんとなく私はBE-KUWAの記事の方を信用します。
[ 2007/05/21 18:02 ] 国産ミヤマクワガタ | TB(0) | CM(2)

マットの種類 

右サイドバーに投票ホーム追加しました。
皆さんはどんなクワガタが好きか好みがあると思いますので遠慮なく投票して下さいませ☆

私も含めた初心者の中にはいろんなマットがあってどのように使うのか?この種類のくわがたにはどのマットが一番あっているのか?意外と悩みません?
マットには値段も様々でつい「安価なマットでいいやあ」って思いがちですよね?
私の知ってる範囲内でマットの種類を上げてみたいと思います。

まずは白色腐朽材マット。
生広葉樹粉砕マット 30リットル
こんな感じの白っぽいマットでホームセンターでも売られているやつです。
他の呼び名に「埋め込みマット」とか呼ばれてますよね。
使用方としてはオオクワなどドルグス系の産卵セットに使用したり自作にて1次発酵マットを作ったりするのに用いられます。
幼虫の飼育には不向きというかあまり大きくなりません。

次は発酵マット。
クワガタマット 60リットル(10リットル×6袋)
これは小麦粉等の添加剤を入れ発酵させたもので主にノコギリやミヤマ、ニジイロ等の産卵マットや幼虫の飼育に使用されます。
発酵させる手間暇がかかっているので当然先のマットよりも高いです(汗)他に1次発酵マットと呼ばれますね。

最後は2次発酵マット。
幼虫用カブトマット 30リットル
1次発酵マットをさらに発酵させたものでミヤマの産卵床やカブト飼育に使われる黒っぽいマットです。

いろんなメーカー様が独自のマットを作ってますが基本的にはこのような分類ではないでしょうか?
他に成虫飼育にしか使えない針葉樹マットもありますので購入する時はよく考えて買いましょう(当たり前か・・・)

今年のミヤマはどのマットを使うか未だ悩んでます。
[ 2007/05/20 13:21 ] マット/材 | TB(0) | CM(6)

国産ミヤマクワガタの産卵その2 

ブログ初めて約1週間。いろんな方が来て頂いてコメントも沢山残してくれて嬉しい限りです。
これを励みにこれからも頑張りますので宜しくお願いします。

さて今日は私の飼育してる国産ミヤマクワガタのうち山梨産ミヤマの産卵セットについて書かせて頂きます。

去年の7月初旬にキャンプにて採集したWD個体ペアだったんですが飼育スペースやその他もろもろの関係でプラケース中でのセットとしました。(山形産とはえらい違い・・・)

基本床としてやはり3cm位ホームセンターで購入した園芸用黒土を適度な湿り気をもたせ硬詰めしていきます。
この園芸用黒土は山形産ミヤマや悪石島産トカラノコ、そしてやはりキャンプにて採集した韮崎産国産ノコギリクワガタにも使用した10L200円位の安価なものでした。

その上に杉の葉など混入した質の良くない腐葉土をすり鉢ですり潰し粉砕し湿り気を持たせ3cm位敷き詰めていきます。
本当はクヌギ100%の腐葉土の方がいいと思います。

同時に直径6cm位の安い産卵木を半日水没させて樹皮をはいで入れます。
これも本来であれば10cm以上の柔らかい産卵木とこだわった方がいいと思います。
人によってはミヤマは産卵木に産卵する訳じゃないので産卵木は無くてもいいとか硬さに気を配らなくてよいといった意見もありますが私は違います。
孵化した幼虫は産卵木の中に入っていく為、柔らかい木でないと力を使い果たしてはしまうのではないかと思うからです。

ちょっと話がそれましたがその上から去年使った安価の埋め込みマット(未発酵だったものが年月によって勝手に発酵したもの)を上から入れて転倒防止用の樹皮を敷き詰めて終わりです。

飼育温度は30度を超さないようにと注意していただけなので多分平均は27,8度だったと思います。
本来は25度以下がいいのでしょうが・・・かなり温度はセオリーを無視しちゃってます。

これで結果はというと11月にわりだした所産卵木の中に初令が3頭、腐葉土粉砕と黒土の境界線に卵5個を確認し卵だけ元に戻し割り出した産卵木もそのまま戻しました。
割り出した3頭のうち1頭★に・・・
そして今年のGWに再度セットを見た所、産卵木の破片に1頭の2令を確認しました。

驚いたのは去年の11月にわりだしたのにまだ卵の状態だったという事です。
我が家ではノコはセットにいれてすぐに産卵するのにミヤマは入れてから産卵するまでが遅いようです。

この程度のセットでも10頭位は産卵するので今年は温度管理やセットの大きさ、使用するマット等にも気を配って爆産を狙いたいです(笑)
みなさんもどうでしょう?



[ 2007/05/19 11:36 ] 国産ミヤマクワガタ | TB(0) | CM(12)

国産ミヤマクワガタの産卵その1 

sasakuwaさんのコメントにあった事をネタにさせて頂きます☆
ホームセンターで売ってる腐葉土には賛否両論がありますね。
園芸用なので殺虫効果があり昆虫飼育には向いていないと言う人もいます。
確かに私が購入した腐葉土の中にはよく見ると杉の葉が混じった腐葉土もありました。
腐葉土にもクヌギ葉100%使用など意外と細かい所に注意をしなければいけないのかな・・・

このブログのおすすめ専門書にあるBE-KUWAはミヤマクワガタ特集をやってます。
ミヤマクワガタ大好きな私は勿論、購入し熟読してますが黒土でも腐葉土でも牛糞でも窒素分の多いマットにはよく産卵してくれるらしいです。

私の場合、前にも書きましたが去年は山形産ミヤマクワガタと山梨産ミヤマクワガタの2種類ブリードをしました。
山形産は中位の衣装ケース(特大飼育ケースの約2倍)に適度に水分を含ませた黒土を底5cm位固めに詰め込みその上に腐葉土をすり鉢ですり潰したものを3cm位敷き詰めその上に直径10cm位の水分を含んだ産卵木の皮をはがし1本置き使い古し勝手に発酵したマットに水分を含ませボールを作り産卵木の周りに等間隔に置いていきます。
その上に水分を含んだ黒土を普通の硬さに敷き詰めると言ったセットでした。

山形産はブリード未使用固体でペアリングから始めましたが同時期に同セットで飼育していた悪石島産トカラノコよりも産卵ペースが遅いなって感じました。

室内温度はとにかく30度は越さないようにと思いやってましたのでよく言われる23度~25度という産卵温度にしては高かったのではないでしょうか?

結果は初令幼虫12頭、卵2,3個位だったと思います。
ちなみに初令で割り出した為か結構落ちまして★今は6頭の3令幼虫になってます。
次回は採集した山梨産の産卵セットを紹介したいと思います。

[ 2007/05/18 12:34 ] 国産ミヤマクワガタ | TB(0) | CM(6)

恥ずかしい話・・・(汗) 

4月後半、GW休みを貰い自宅に帰った時の話である。
悪石島産トカラノコのビン交換を3月に済ませた私は佐賀産オオクワと愛知産WWのビン交換をする前に愛知産ホワイトアイの産卵セットの確認をした。
あるネット飼育情報に「8月位に産卵木から幼虫を割り出したらまた2本位産卵木を入れておいて下さい」と書いてあった為、入れた産卵木で硬くて割れなかった物があった。
でも勇気を出してその木の半分位は割ったんですよぉ(笑)
残った半分は「多分1,2頭は入っているだろう」とまたマットの中に埋めておいた。

セットから取り出し材を割る時は出来るだけ手で割ろうとする。
以前、トカラの割り出し時に2頭位潰してしまった為怖くてたまらない(笑)
産卵材は崩れるほど柔らかくはないがそれなりに手で割れそうだ。
割って見ると1、2頭どころではなく5頭出てきた(汗)
全て2令幼虫で冬を越したようである。
「ああ、菌糸ビン5本追加ああぁぁ・・・」そう思いながら近くのペットショップに菌糸瓶を買いに行った。

G-POTの他に今回このホワイトアイにはブログにもある大夢を使う事にした。
大夢にはオオヒラタケ菌糸の「大夢B」とカワラタケ菌糸の「大夢K」とありそれぞれウェイヴ(標準)、コース(超粗目)とあり大夢Bのみキッス(中粗目)がある。
さらに大夢Bには店舗販売のみの「大夢B PROSPEC」があり私が購入したのは大夢Bプロスペック500ccだ。(素人の癖に・・・)本当は800ccを使うべきだろうが予算の都合で・・・(^^;
まず感じたのは硬いという事。しっかり詰まっていて他の菌糸ビンよりも綺麗に菌が回っている感じだ。
以前、ニジイロクワガタに使った時と同じ硬さで商品にバラツキがないのだろう。
幼虫投入穴を掘るのにも一苦労する位の硬さだがこの菌床でもオオクワ80mmオーバーが出ているらしく大夢Kでは第6回BE-KUWAギネスローゼンベルグオウゴンオニクワガタのブリードにも使用されているようだ。
オオヒラタケ菌で長持ちのこの菌床。次回交換時には800cc、いや、1400ccをこの俺に用意させてくれ!!
[ 2007/05/17 15:57 ] 菌糸ビン | TB(0) | CM(2)

bittyoさんに感謝をこめて♪ 

わーい!!リンク第一号でだあ~♪

bittyoさんありがとうです☆

こういうのってやり始めると面白いです☆

これからもいろんな方と交流できたら嬉しいです♪
[ 2007/05/16 16:25 ] 未分類 | TB(0) | CM(2)

ミヤマクワガタ 

05年友人が持って来た75mmの♂は圧巻だった。
丹沢に釣りに行ったら川から流れてきた流木についていたらしい。
子供の頃から今まであんな大きなミヤマクワガタ見たのは初めてだったし。

クワガタの繁殖経験はなかったが何とか繁殖させたく山梨県○島町に採集に行き運良く♀をGETした。

持ち帰ると早速交尾している。「さあ、沢山子孫を残しておくれ」
そう思って児童用のクワカブ本の通りセットを組んだ。
中ケースにただ発酵マットをいれ直径5cmくらいの産卵木を入れただけのセットだ。

今思えば、そんなセットでしかも常温、生む訳ないし案の定失敗した。
その時の悔しい思いは今でも忘れず06年再び近所のオヤジ(私もオヤジだが汗)山梨県にて採集キャンプをしに行った。

その時に55cmの♂と35cm位の♀をGET!!
今度はインターネットでいろんな方のページを参考にさせて貰い計4頭の幼虫を得る事が出来た。

セット内容は黒土+腐葉土粉砕+直径10cm産卵木+発酵マットという物だった。

ミヤマクワガタは28度以下の環境でなければ産卵しないと言う意見もあり今年は温度にも気をつけ爆産をねらいたいなあ。




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[ 2007/05/15 16:13 ] 国産ミヤマクワガタ | TB(0) | CM(5)

昆虫オークション 

欲しい昆虫を購入する場合、店頭にて直接購入する方法とネットオークションで購入する方法があるが私はビッダーズというオークションを利用している。
登録は無料だしとても手軽だからだ。

最近は量販店でも手軽に販売されているが高価な反面、質が悪い物の少なくない。
今、出張で来ている長崎県某所では劣化して茶色くなった菌床が室温で平気で店頭に並んでいたり107mmのギラファが♂単独で12,000円もしている。(誰が買うんだよ・・・)
良心的なペットショップもあるがオークションと比べるとやはり高い。

オークションはメリットとデメリットがある。
メリットはやはり安価である事だ。個人出品の方は基本的には落札金額振込み後発送という形だが私は今の所一度も詐欺にあっていないしあって困るような金額の物は購入していない(笑)

デメリットは産地や血統を偽って出品する固体を見分けられないという事だろうか・・・
例えば「○田ゴールド」という有名血統があるが違う個体を発送されても解りずらいという事だ。
証明書があれば安心かと言えばそうでもない。
だって証明書のある固体を持っていれば違う個体に付けて発送する事も可能ですもんね。
結局は血統作出者本人から直に買うのが一番安心ではあるがそれほど血統には拘らないよって人にはオークションはいい購入手段だと思う。
オークションに出品しているショップさんはこういう事はまずしないと思いますし「評価」という欄があるのでそこも参考にしましょう。
[ 2007/05/14 10:07 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

G-POT 







G-pot菌糸ボトル850G-pot菌糸ボトル850







G-pot菌糸ボトル1500G-pot菌糸ボトル1500

現在出張中にニジイロを御供させているのだが自宅にて待機している各幼虫の生活環境について書こうと思う。

基本的に飼育予算が少ない為、オオクワ以外は自作発酵マットもしくは近場のペットショップにて発酵マットで飼育している。

んでもってオオクワの使用菌糸ビンなのだが現在2種類の菌糸ビンを使用している。

一つは「G-POT」
出張中、暇な私は当ブログでも紹介している専門書を購入、読みふけっていると「5月にはビン交換しないで下さい」との記述がありかなりあせった。

GW一時撤退を期に昨年8月割り出しの2回目のビン交換を1月に行った佐賀産&愛知WWを4月の後半にビン交換する。
本来は購入後1週間は温度を合わせる為、同室にて寝かせなければならないのだがそんな余裕はない。
勿論、すでに蛹室を作っている4個体を除いてだが・・・

大型スーパーで1,580円で購入したキッチン秤にのせて20g以下は850cc、それ以上は1500ccビンに投入した。
温度管理もしていないずぼらな飼育者である私にしては1500ccを3本、850ccを4本と今の所、死亡0だ。
だがしかし1頭交換のショックで蛹室を作ってしまった。
だが他はそれほど暴れる様子もなく順調で5月後半の出張終了時まで蓋をしめずにティッシュを口にかぶせておいている。

使用した感じはヒラダケ菌のせいか劣化がちょっと早いかな。柔らかいといった印象がある。
ただ他の飼育者はこの銘柄でそれほど有名血統ではなくても80mmオーバーを出したので悪い菌糸ではないのではないだろうか。

私の親種も70mmと普通サイズだがとりあえず親超えを目指して頑張りたいと思う。
[ 2007/05/13 12:09 ] 菌糸ビン | TB(0) | CM(2)

出張の御供 

20070512185805
昨年10月に購入したクインズランド産F5のうち1頭を御供させ出張している。
元々菌糸だったがダニがいた為旅館部屋内で密かに発酵マットを作り交換した。

暴れると聞いていたが思ったよりも暴れない。
そして一番気にいっているのはビンの側面からいつもその姿を見せてくれる。

ニジイロは幼虫期間が8か月だと本に書いてあったが蛹化はいつになるのだろうか…
今のところまだ大丈夫のようだ。
[ 2007/05/12 18:57 ] ニジイロクワガタ | TB(0) | CM(0)

ついにやっちゃいました・・・ 

人のサイトに行くだけでは飽き足らず
自分でブログ始めちゃいました♪
まだ初心者なので暖かく見守ってくださいませ☆
[ 2007/05/12 15:38 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)





















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